2014年07月14日

自律神経失調症の治し方、○○を改善すれば高確率で症状が改善!


大阪の住吉区にあるかねもと鍼灸整骨院の院長をしている金本博明(かねもと ひろあき)さんは、いまでは整体師として活躍していますが、若いころに10年間も自律神経失調症、パニック障害、ウツと苦闘していました。



 しかし、「体の不調を治す仕事をしているのに、自分の不調すら治せないようでは プロとして失格じゃないか!? ならば、先ずは自分の不調を治そう!」と思いたち、自分自身がモルモットとなって、7年間さまざまな整体法、治療法を試しました。そうしてやっと自律神経失調症の治し方を見つけたのです。



その結果、1万人以上の患者さんを治療することができました。1万人以上の患者さんを診てきて、自律神経失調症・パニック障害になる誘因は、次の7つに絞られることが分かりました。

1.精神的なストレスからくるもの
2.パソコンや日常の姿勢からくるもの
3.ムチウチなど外傷からくるもの
4.顎関節のユガミからくるもの
5.喘息や鼻炎からくるもの
6.呼吸からくるもの
7.眼精疲労からくるもの

 これらの誘因により、自律神経失調症や パニック障害を起こすことが解ったのです。
しかし、これらは あくまでも誘因であって根本的な原因ではありません。



 聞いても信じられないかもしれませんが、自律神経失調症の原因は、「○○」にあります。

 「○○」が何なのか知りたい方は、下記サイトをご覧になってください!

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自律神経失調症・パニック障害改善プログラム





 私も、これを聞いた時は、正直言って信じられませんでした。

 「本当に ○○が原因なのか?」と。

しかし、○○には人体の中でも重要な「自律神経」が密集しています。
これは、体温や血圧の調節、呼吸、消化、代謝などをコントロールし生命を維持しています。



 自律神経には交換神経と副交感神経があります。

交換神経は緊張している時、危険を感じた時、興奮した時に働く神経で、心拍数や血圧を下げてくれます。
副交感神経は、リラックスしている時や 寝ている時などに働き、心拍数や血圧を下げ、呼吸を減らしてくれます。私たちの健康を支えているのは、この交感神経と 副交感神経がバランスよく働いてくれているからなのです。



しかし、先に説明した7つの誘因により ○○の筋肉の緊張が起きると、交感神経が刺激されるため、副交感神経の働きが低下し 自律神経のバランスが崩れてしまいます。それによって、自律神経失調症になるのだとかなもとさんは考えています。



 だから、○○を改善すれば、高い確率で自律神経失調症の症状が回復します。

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